聴神経腫瘍 鞘腫の手術前と手術後

聴神経腫瘍鞘腫になってからの、手術前と手術後の症状と心境を気軽に書き綴ってみたいと思います。

今日はペインクリニックに来ています

ここ3週間ばかり、

決まって土日になると

頭痛(右側前頭部)と吐き気が

襲ってきて

なにも食べられず

終日寝たきりになってしまう。

 

前の日まで

何事もないのに。

 

相変わらず

食後に

ボルタレン

トリプタノール

かかさず飲んでいるが、

その影響なのだろうか?

 

それとも

最近買った

マッサージ機の

やりすぎか?

 

ここのところ、

容態が良くなりつつあったので、

3週連続のダウンには

いささか

ショックをおぽえる。

 

家族にも心配を

かけてしまった。

 

特に

妻はショックが大きかった

ようで

 

また

星条神経節ブロック注射を

再開した方が良いのでは?

という。

 

自分としては

まったく気が進まないのだが、

心配する家族に対して

反論する気も起きない。

 

ここはおとなしく

言うことにしたがうのが

家族円満の秘訣と自分に

言い聞かせ、

本日のペインクリニックの

受診となった。

 

それも

予約無しで。

 

ここの総合病院は

週一 木曜日しか

ペインクリニックやってない。

さすが

ド田舎の病院である。

 

でも

ド田舎なのだが、

近所の年寄りが言っていたが、

このへんは

昔から

天災が少ないところ

なのだとか。

 

以前、

地元のハザードマップを見ても

なに色にもなっていなかった。

 

今回も

念のためハザードマップ

見てみたが

何色にもなったなかったので

大丈夫だとおもう。

 

過信は禁物なのだが。

 

 最近も

西日本では

異常なほどの豪雨があり、

特に広島の死者が多い。

 

自分の兄弟が

兵庫に居るのだが、

兵庫は広島より大変ではない

ようなので

恐らく大丈夫だろう。

 

なにかあれば、

子供どうしで

LINEを頻繁にしているので

LINEで連絡があるだろう

という事で

連絡はとっていない。

 

ところで、

今回の星条神経節ブロック注射は

左側の首にしてもらった。

 

担当医は

自分の首を何度もさわって

必死にポイントを探していたのだが

なかなかわからないようで

苦労していた。

 

首を感度も押しながら

ポイントを探すため

これが結構痛い。

 

やっとポイントを探しあて

いざ、注射針をさす。

 

喉の左側に

いやな鈍痛が走り

キシロカイン剤が

入ってきた。

 

キシロカイン

最後のあたりになると、

「ブチュッ」と

音がする。

 

「ブチュッ」と音が鳴ると

薬が効いてくるらしい。

前に誰かのブログかなんかで

読んだ。

 

そのとおりなのかどうか

わからないが、

 

脇腹が痛くなってきて、

呼吸がしにくくなってきてた。

 

これは

前にもあったので

あまり驚きはしない。

 

それから

左腕の親指から腕にかけて

しびれてきた。

 

そうこうしてたら

左目が開けずらくなってきた。

 

今回は

結構効いているようだ。

 

30分くらい寝ていたのだが、

なかなかしびれが引かない。

 

担当医は

もう少し休んで行った方が良いと

言ったが

多分、

精算している間に

しびれは治まってくると思う。

と言い、

処置室を出た。

 

精算を終え

脳神経外科に行く日を

待たずして

マクサルトが無くなりそうなので、

ペインクリニックの担当医に

頼んで処方してもらった

マクサルトを受け取り

駐車場に向かった。

 

車に乗り込んでも

まだしびれが取れてなかったので

今、

このブログを更新すべく

このブログを作成している。

 

実は

ペインクリニックには

午後にきたのだが、

午前中は

太陽がいい具合に

雲に隠れていて

涼しかったので、

妻に言われていた

家庭菜園の耕耘機がけを

していたのだ。

 

家庭菜園とっても

結構な広さなので

涼しいのだが

汗がダクダクだった。

 

病院に行く前に

倒れたら洒落にならないな、

と思いながら

全部終わらせた。

 

体調は良かった。

 

でも明日か明後日には

ダウンするかも。

 

星条神経節ブロックが

効いてくれる事を祈る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関ジャニ 安田章大 髄膜腫だった

最近芸能界でも多いのかな。

脳腫瘍。

 

関ジャニの安田さんは

昨年2月に

「髄膜腫」の手術を

受けていたらしい。

 

「髄膜腫」は

脳腫瘍の26%を占めるらしい。

 

たしか聴神経鞘腫は9%くらいだった

と思うが。

 

髄膜腫は、

脳の表面と頭蓋骨の間になら

どこにでもできる腫瘍らしく、

 

安田さんはレベル1なので

良性らしい。

 

レベル2以上は悪性らしい。

 

ただ、

良性といえども

腫瘍が、

血管や神経に絡み付いている場合

当然、

面倒な手術という事になる。

 

自分は

神経鞘腫だったが、

病名の通り

腫瘍が顔面神経、聴神経、前庭神経に

絡み付いていたため、

手術に要した時間が8時間くらい。

 

安田さんは

それを超える10時間。

 

マスメディアでは

安田さんの髄膜腫の詳細は

語られていないが、

 

腫瘍が結構面倒な場所にあった為、

手術時間が長かったのではないか?

 

もし

神経系に腫瘍が絡み付いていたのであれば、

手術で神経の方に

多少でもダメージが残っていた可能性も

否定できない。

 

ステージ上で転倒し、

腰の骨を折るなど

全治3ヵ月のケガを負った安田さん。

 

恐らく

度々訪れる頭痛などを

鎮痛剤なとで抑えながら

ステージをこなしていたのであろう。

 

しかしそれは時期尚早だったと思う。

 

まだ33才だし、

体力でカバーしていたと思うが、

そこは頭の病気。

手術で、

脳と神経をいじられているのだ。

めまいや痛みは

突然襲ってくる。

 

ステージでの状況によるが、

飛んだり跳ねたりの最中だと

突然のめまいで当然

バランスが保てなくなる。

 

転倒するまでの間、

受け身を取る事もできず、

激しく転倒。

 

その転倒ぶりには

自分も驚くほど。

 

いままでしたこともない

転倒をする。

 

転倒する高齢者の気持ちが

わかる。

 

ネットを見ていたら

ある脳神経外科医が

「手術中に、脳にほんの少しダメージをあたえてしまった場合、てんかんのような後遺症が現れる事がある」らしい。

 

関ジャニエイトに

なくてはならない存在の

安田章大さん。

 

是非、

じっくりと体を治して

またステージで

活躍していだきたいものだ。

 

 

 

 

 

 

耳鼻咽喉科で聴力検査

さすがに、

大病院ともなると

患者さんが多いので

待ち時間が半端ない。

 

9:50頃診察の受付

 

10:30頃に耳の中の確認の為

耳鼻科の先生の診察。

 

11:30頃にやっと聴力の検査。

防音室の様なところに入る。

 

検査してくれる先生は、若い女医さん。

 

聴力検査の機械を挟んで

女医と向かいあわせに座る。

 

最初、異常がない左耳から検査

ヘッドホーンをつけ

ピーピー音が鳴ったらボタンを押す。

 

当然、左の耳は異常無し。

 

今度は右の耳で検査だ。

 

おそらく

右の耳はほとんど聞こえないだろうと

思っていたのだが、

 

女医がそうとう大きな音量を出してきた。

鼓膜が痛くなるくらいに。

 

なので、

高音はやや聞こえずらかったが、

低音は結構聞こえた。

 

普段はほとんど聞こえないのに

こういう検査の時は

なんでこんなにも聞こえるのだろうか?

 

以下

検査の結果


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その後

また女医の診断を受けた。

 

このくらいの聴力のレベルだと

障害手帳をうけるのは

難しいのではないかと言われた。

 

やはり

障害手当金が

妥当なのだろうと言いたいのか?

 

女医の診断も終わり

会計を済ませて帰路に付こうとしたら

時間は14:00を回っていた。

 

自宅から1時間かけて

大病院に来て

4時間かけて検査を終え

また1時間かけて自宅に帰る。

 

次は

来週の火曜日に

診断の結果を診断書にしてもらい

それを持って、社会保険労務士さんに

届けなくてはならない。


郵送だけど。


来週の火曜日は、台風が最接近する

らしいのに。


そういえば

一昨年この病院で聴神経腫瘍の手術を

受けたあと

すごい台風なみの嵐だった。


妻からも

「あんたとあの病院は相性悪いのかね?」

と皮肉られた。


多分そうだろう。


逆に病院なんかと相性が良くても

ちっとも嬉しくない。

 

こんなに手間かけても

障害年金が受給できない可能性もあるのだろうから、

そうなったらショックかもな▪▪▪

その時は

「いい勉強になった」

と諦めるしかない。

 

今は天に祈るような気持ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聴力検査で病院に来ています

聴神経腫瘍の手術の後遺症で

右耳の聴力がなくなった。

 

聴神経腫瘍の手術では

当然だが

腫瘍の発生した部分を切除する。

 

その部分には

体の平衡感覚を保とうとする

前庭神経というものかあり

手術では

その前庭神経も切らざるを得ない。

 

そのため

手術後はめまいが酷いので

しばらくは歩行はおろか

立っているのもつらい。

 

現在、手術を受けてから

1年と10ヵ月だが

酷いめまいこそなくなったが、

やはり現役の時と比べて

バランス感覚はとても悪くなった。

 

安全確認で左右を見るたびに

軽くめまいがしたり、

ちょっとした段差につまずいたり。

 

そして、つまずいた場合に

態勢を立て直す事が出来ないので

転倒する事もある。

 

まるで一気に高齢なおじいさん

になったような気がする。

 

このような事から障害年金の受給を考え

社会保険労務士さんに相談している。

 

今日はその申請に使用する

診断書を作成してもらう為の

聴力の検査で

以前手術した総合病院の

耳鼻咽喉科に来ているのだが、

 

実は昨日もこの病院に来ていて

脳外科の主治医に

診断書の相談をしに来たら

「聴力の検査は明日にでもできます」

と言われたので

善は急げ、ではないのだが

障害年金の申請は

早いことに越した事はないと思い、

次の日、

すなわち今日受けることにした。

 

受付窓口で受付をすまして

いざ耳鼻咽喉科へ。

 

さすがに大病院らしく

耳鼻咽喉科は新館の4階との事。

 

エスカレーターを使って

4階のホールにつく。

 


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今度は耳鼻咽喉科の受付をする。

 

問診票を渡され

「今日はお呼びするまで、お時間けっこうかかります」といわれた。

 

昨日の予約を入れるとき

「耳鼻科は患者さんが多いので、

かなり待つと思います」

と言われていたので、

覚悟はしていたが、

待合室を見てびっくり。

ざっと100人くらいいる。

 

さすかは大病院!

 

朝から頭痛がしていて

少しはやわらいで来たと思ったが

またまた頭痛が酷くなりそう。

 

なので

続きは後日。

 

 

 

 

 

 

やはり地方のハローワークは対応が悪い?

先月、ハローワーク

失業給付金の受給開始時期の遅延申し込みをしに

行ってきた。

 

というのは、

 

聴神経腫瘍の手術の後遺症の(頭痛、めまい、首痛)

障害年金受給資格の相談で、

 

社会保険労務士事務所を訪れた際に

社会保険労務士から

 

「辞めた会社から離職票が発行されないのはおかしいので

ハローワークに相談に行ってみた方が良いですよ」

 

と助言された為。

 

先月のハローワークの対応はすばらしく、

離職票は過去4年間遡って計算できるので、

あなたの場合、離職票がでないというのはおかしい。

それでは、こちらから離職票発行請求をしますから

書類に住所と名前を記入してください。」などと

テキパキしてたいそう良かったのだが、

 

ゴールデンウィークが終わった後の

ハローワークの対応がいただけない。

 

ゴールデンウィーク明けに

辞めた会社から

最後の傷病手当て金と退職金の支給の連絡があったので、

早速その日に辞めた会社へおもむいたわけだが、

その時総務部長から言われたのが、

 

「いつ、ハローワークから離職票の件で連絡があるのか?」

という事だった。

 

先月ハローワークへ行った日から

まあ、ゴールデンウィークを挟んだとはいえ

3週間目に突入していたので

いくらお役所とはいえ、時間かけすぎだろ

と思った。

 

いったい、いつになったら

ハローワークから

辞めた会社へ連絡がいくのかイライラしてきた。

 

国民年金の免除申請もしたいのに、

離職票が無いと、それもできない。

 

おそらく、

今回遅くなっている原因は、

自分の住所地にあるハローワーク

辞めた会社がある住所地が違う事もあり

 

その住所地の管轄のハローワークがあるため、

ハローワーク同士の疎通が悪いのであろう。

 

または、担当者がフットワークが軽いか重いか・・・とか

要領が悪いかなどもあるかもしれない。

 

こっちの管轄のハローワーク

先月窓口で応対してくれたキャリアウーマン風のご婦人も

月を跨いだら

驚くほど対応が悪くなっていて、

 

「お名前は・・・」

「ハァ、そうだったんですね・・・」

「私は受付担当で、実際向こうのハローワークとやり取り

するのは違う人間でぇ・・・」

「エ~ 今日は担当が休みで、いえ昨日から出張で・・・」

「明日には出てきますので、確認してみますぅ・・・」

 

なんともやる気のないお返事。

 

さすがは労働局

さすがは厚生労働省

 

自分たちは偉いんだ!的な

気質をバンバン放っている。

なんとまァ厄介な輩だ。

 

決まり文句しか出ないが、

「税金で食ってんだから

少しは国民に気を使ってほしいものだ」

 

でも一番悪いのは

離職票を作れない

辞めた会社の総務部長なんだけどねぇ。

 

 

 

 

 

前庭神経は全部切った方が良い?!

今月も、脳神経外科に行く日が来た。

 

今回は、経過の診察と

傷病手当て金最後の申請の診断書を

もらう事と、

ハローワークに提出する書類の

相談と、

障害年金の診断書の作成をお願いするべく

診察に挑んだ。

 

今日一番大事なのは

三番目の障害年金の診断書の件である。

 

主治医が素直に聞き入れてくれるかどうか

 

とりあえず診断室に入ると

いつもの会話。

 

「調子はどうですか?」から

はじまる、いつものやりとりで

少しうんざりしながらも

最近の気になる症状など相談する。

 

最近気になる症状とは、

朝起きた時、指の関節が痛くて

手を握ることができない、

という事。

 

主治医は

リウマチか脛椎から来ているのか

どちらかかも知れない、と言う。

 

リウマチの検査は

ペインクリニックの方で、

血液検査をしている。

 

残るは脛椎からの症状となるが、

以前MRIを撮った時の画像を見ながら

主治医が

「この辺が脛椎が狭そうだから、ここから来ているのかも」と言う。

 

以前は、この同じ画像を見ながら

「特に悪そうな所は無いようだ」

と言っていた事を主治医に言ったら

「特に悪そうな感じは無いが、脛椎症になりやすそうな感じの所があるので、首を後ろに反るなどのストレッチを良くやった方が良い」と言い直してきた。

 

それから

頭痛や首の傷みやめまいは、相変わらずあるといつものように訴えていると、

今日は

いつもと違った話が聞けた。

 

聴神経腫瘍鞘腫の患部から

腫瘍をこそぎ取る際に

少しでも前庭神経を残すと

頭痛やめまいなどを長期に渡って訴える患者が

増えているという。(自分のような患者が増えている!やっぱり!)

 

主治医が話を続ける。

 

これは仮説だが、

患部に前庭神経を少しでも残すと

その前庭神経は、働きが非常に不安定なので

反対側の健全な前庭神経に影響する。

その為、バランス感覚がなかなかリセットされず、

めまいや頭痛が改善されないのではないか?

という仮説をたて、

昨年から

患部の前庭神経は良くても全部取りきるように方針を変えた、

という。

 

そうすることにより、

残った患部と反対側にある

前庭神経は、バランス感覚のリセットがしやすくなるので、

めまいや頭痛が早く治るののではないか、

という。

 

もしそれが本当なら

自分は間違った方針で手術をうけ、

1年以上(8月が来ると2年)も

苦しんでいるという事になる。

 

主治医に

 

自分は再手術した方が良いのか!

と聞いたら、

 

再手術はやらない方が良い。

今言ったことはあくまで仮説だから、

と言った。

これから徐々に治るのを待った方が良い、

と言われた。

 

まぁ正直、

再手術なんてまっぴらゴメンだが。

 

最後に

障害年金の診断書の件を

相談したら

主治医は

自分は障害年金の診断書を書く資格の登録が

無いとかなんとか言って、

あからさまに逃げ腰だった。

 

こっちも何とか診断書を書いて貰いたいので

社会保険労務士さんが、主治医の先生に

是が非でも書いて貰いたいと言っているとか、

いろいろごたくを並べて

主治医経由で

耳鼻科の検査を受けられるように

頼んだ。

 

これは

社会保険労務士さんから

障害年金の申請は、右聴覚喪失と平衡感覚障害のセットでいくので、聴覚の検査も受けつつ、平衡感覚障害の診断書が書けるのは、今かかっている脳神経外科の主治医かベストです。」

と言われているため。

 

この診断書が手にはいらなければ、

障害年金は貰えないし、社会保険労務士さんに払った、「2万円也」は帰らない。

この診断書が「肝」である事は

間違い無い、のである。

 

来月は

またあの聴神経腫瘍の手術をした大学病院へ行かなくては!

 

主治医曰く

「簡単には行かない。

何回か来てもらうことになる」

と言う。

 

やはり

障害年金は、一筋縄ではいかない

という事か~?!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クレジット不正に利用された

今日は気温が30度を超え

5月半ばというのに、

まるで真夏のようだ。

 

あいかわらず自分は

聴神経腫瘍の手術の後遺症のせいで

社会復帰がかなわないので

自宅で家事の手伝いをしている。

 

でも、毎日毎日掃除機がけをしていて、

さすがに疲れるので

掃除ロボットの導入を考えるように。

 

ヤフオクで型遅れのブラーバか格安で

出品させていたので

ダメ元で入札してみた。

あと、3時間くらいて終わるので

新たに最高入札者がでなければ

めでたく落札となる。

 

多分そううまくは行かないと思う。

 

と言うのは、

今日はなんか変な日だったからだ。

 

まず、

先週予約を入れていたはずだった

ネッツトヨタに行ってみたら

予約は来週だと言われた。

アイスコーヒーだけ飲んで

帰ってきた。

 

それから

ついさっき、クレジット会社から携帯に

かかってきたのだが

 

自分のクレジットカードが

何者かに不正利用されたらしい。

アメリカのほうで。

 

至急、ガードの利用停止して良いか?

というクレジット会社の連絡だった。

 

利用停止にあたり、

Tポイントが消滅してしまうらしい。

 

カード番号を変えて

新しいカードを送ってくれるという。

 

1週間~10日かかるという。

 

ポイントは1850ポイントあったので

少しもったいないなぁ、と思ったが

三者に大金のカード利用されたら

かなわない。

 

カードの停止をお願いした。

 

ちなみに、今回の不正利用は

¥111円。

この支払いは取り下げてくれるとの事。

 

カード会社からは

今回の¥111円被害は結構出ているという。

 

最近海外の支払いは

ワンパスワードに一度、支払いで

カードを使ったくらい。

 

そこから情報が流出したのかも。

 

早くハッキングに強い、暗号通貨(仮想通貨)で支払いができるようにならないものか・・・